押し絵の干支:酉(とり)
  和紙ちぎり絵と手芸作品
     趣味で作った和紙ちぎり絵や木目込み人形・市松人形・衣装人形・押し絵・手芸作品のギャラリーです。
 
和紙ちぎり絵と手芸作品のトップページ
和紙ちぎり絵のギャラリー
    風景・動物
押し絵のギャラリー
干支       
         
短冊 七福神 節分
日本人形
市松人形 木目込み人形  
衣装人形 雛人形
手芸作品
ふくろう  
人形-1
 人形-2  人形-3
人形-4 人形-5
小間物-1 小間物-2 小間物3
小間物-4 かばん におい袋
夏シリーズ
和紙ちぎり絵と手芸作品の発表展示会
西国三十三ヶ所ご朱印掛軸
お勧めサイト
自己紹介
 


押し絵の干支:酉(とり)

時間は午後6時、方角にすると真西になります。
風見鶏
風向計の一種で、風の吹く方向を知る道具として使用されています。
さまざまな形がありますが、旗・矢・雄鶏をかたどったものが多くみられます。この雄鶏のものを特に「風見鶏」と呼び現在最もなじみの深いものとなっています。
その由来は古く9世紀にさかのぼります。
当時のローマ教皇が法令で教会の塔の先端に風見を取り付けるよう定めた際、雄鶏形のものを用いたことによると言われています。なお、「風見鶏」は頭が風の吹いてくる方向に向くように作られています。

2005年の作品はこちらから
2005年の酉の押し絵・ちぎり絵

copyright(C) 2002-2008 washi-chigirie&syugei All rights reserved seo                   手芸作品と和紙ちぎり絵